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もう師走なんですね

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Sさんとおっしゃるかたから、サイトをご覧くださっているという嬉しいメールが届きました。
ありがとうございます(^^)。
白黒田課長シリーズについての質問もあって、ニマニマしちゃいました。
自分でもお気に入りの、のらぱんだ→飼いパンダのエピソードとか、
みんなで盛り上がったパンダ党選挙のこともチェックくださっていてうれしかった♪
ちなみに、白黒田…は、紀宮様が黒田さんとご結婚されるころに名づけたような記憶があるのですが、もうちょっと前だったかも。あれこれ作りすぎてごちゃまぜになってます。

最近そういう写真を撮っていなかったのですが、また撮影してみたくなりました。
Sさんありがとうございました。

ところで11月25日のパンダ日記の、小説風コメントはPanserオリジナルです(怪しい…)
次回は、カラマーゾフの兄弟あたりで書いてみようかしらっ…(^^
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by pakupaku-studio | 2008-11-28 00:00 | パンダ日記

ゆうぐれのそら

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by pakupaku-studio | 2008-11-26 00:00 | パンダ日記

夜空が美しい季節

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あとひと月でクリスマスですね。
アメリカのPakuさんもレポートされています。やっぱり本場の華やかさがありますね♪

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パンダ日記に少しずつ掲載している富良野、美瑛の写真ですが
Panserのブログで大きいものがごらんいただけます。
それはそれは美しい風景です。
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by pakupaku-studio | 2008-11-23 00:00 | パンダ日記

物語の舞台

本サイトに紹介させていただいているサハリン@Slackey家の写真、今回Panserがコメントをつけているんですが、あまりの唐突さに身内ながら大うけしてしまいました。久々のスマッシュヒットだ~(^^;
…彼はいま、三浦綾子の小説ににはまっているのです。
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国内で私がぜひ行きたいと思っているのは、四国です。
四国といえば、うどん(高松)とぽえむ(愛媛)と
「海辺のカフカ(ただいま翻訳版を愛読中)」。

村上春樹氏の小説は、そう深く考えることなくただ好きで読んできましたが
経済(社会)思想を学ぶようになって、見方が変わりました。
変わったというより膨らんだというほうが適切かもしれません。

人というのは折り返し点を過ぎてもまだまだ進化できちゃうのかもしれない。
退化というのもある…かもしれないけれど(ゆえに日々精進なのだ)。
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by pakupaku-studio | 2008-11-22 00:00 | パンダ日記

never ending

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by pakupaku-studio | 2008-11-20 00:00 | パンダ日記

まだまだ旅は続いています

海の向こうの様々な場所に足を伸ばすパンダさんたちですが、
なかでもSlackeyさんちのぱんちゃんは…っ
レポを拝見するたびに「おお~」と感動しています。

しかし国内でも、厳密にはまだまだ津々浦々とはいえなくて、
覗いてみたい場所がたくさんあります。
先日、オレンジさんちのパンダさん(ほか数パンダ)は、
歌舞伎町(や下町)に出かけてきたようです。
って、歌舞伎町デスヨぅ…昼間はパンダも大丈夫なんですね~(笑
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by pakupaku-studio | 2008-11-19 00:00 | パンダ日記

きら・きら・きら

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(覚え書き)映画「容疑者Xの献身」ようやく観ました。パンダのお仲間さんもウルウルきます、っておっしゃってましたが、わたくし胸が締め付けられたみたいにぐっときました。「やまとなでしこ」や「恋のチカラ」の堤真一も好きだけど、…とても良かったです。(以下少し内容に関連します)
おそらく誰もXにはなりたくないし、松雪の人生だって、世間の人が見たら、悲しい人生かもしれない。それでも、自分の取り分で満足し、感謝すること。あるいは、物欲や僻みが、幸福を妨げているということ。そういう視線を以って見ると、とても奥行きの深い作品になると思います。

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by pakupaku-studio | 2008-11-17 00:00 | パンダ日記

ありがとうございます

「港北ニュータウンのパンダたち」立ち上げから5年が経とうとしています。
5年…いろんなことがありました。思い起こしつつ、しみじみしております。
ただただみなさまに、ありがとうが言いたいです。ほんとにほんとに、幸せなサイトです。
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番外編として始めたこちらのぱくぱく日記ですが、5年目以降は少し趣向を変えてみようかな、などと思っております。実現できるかどうかは時間とセンス次第なのですが(^^)。

パンダさんの笑顔が、たくさんの方に伝染しますように…。
今後ともパンダの野望にお付き合いいただけたらうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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追記/昨日、日本では視線云々と書きましたが、こんな笑顔も…(これはっ。いいのかっ(笑→Nokotyの記事
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by pakupaku-studio | 2008-11-15 00:00 | パンダ日記

いつの間に冬

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パリの学生街にて。
(写真はいまひとつながら)午後のやわらかな日差しに包まれたカフェのたたずまいがすてきで、思わず立ち止まって見とれてしまうくらい、でした。

遠~くから、こそっ…と撮影したものなのですが、
帰国後PCで確認したところ、右に写った若者が満面の笑顔でこっちを見ています。

日本だと固い視線が向けられていることもあり、「…まずかったかな」と気持ちが落ちちゃうのですが、外国ではそういう思いをしたことはまだ一度もないパンダさんです。


ひとりごと/紅葉が見たいなーと思いつつもあわただしく過ごしていたら、街はいつの間にかクリスマスの彩りでビックリ。もう年末なんですねー。なんかもう最近、価値観がぐるんとひっくり返るようないろんなことがありすぎておなかいっぱいです(やせそう(笑)…。
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by pakupaku-studio | 2008-11-13 00:00 | パンダ日記

アメイジンググレース

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シテ島にある礼拝堂、サント・シャペルの、パリ最古のステンドグラスです。バーゲンセールのデパートみたいににぎやかなノートル・ダム寺院にくらべ、無意識に声を落としてしまうくらいに静かで神聖な空間でした。

YouTubeの貼りつけができるようになり、ものめずらしくて色々選んできています。気づかない内に元データが消えてリンク切れしてしまう可能性もありますので、その時はごめんなさいです。携帯から動画をご覧になる場合はパケット料金にご注意くださいね。
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by pakupaku-studio | 2008-11-11 00:00 | パンダ日記

Webサイト「港北ニュータウンのパンダたち」のこぼれ話をつづっています。Copyright (C) 2003-2016 pakupaku-studio. All rights reserved.


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